岡山フードサービス株式会社

生産者と連携した新顔野菜の契約栽培

生産者と連携した新顔野菜の契約栽培

生産者と連携した契約栽培とは

新鮮な旬の野菜が欲しい、産地や生産者の顔が見える野菜が欲しい、珍しい品種の野菜が欲しい…そんな想いをお持ちの皆さま、産地と提携して新顔野菜を作ってみませんか? 皆さんのお店で使う野菜をあらかじめ農家さんと提携して栽培する仕組みです。 定番野菜に比べて個性的な品種が多く、市場に出回っている量が少ない比較的新しい野菜の契約栽培をご提案しています。

野菜流通の現状と提案 ~Distribution~

現在の流通の仕組みでは、野菜は中央卸売市場や仲卸業者を介して飲食店へと運ばれます。直売所にて野菜を購入することも可能ですが、飲食店側が直接足を運ぶ必要があったり、購入できる野菜の種類や量が安定しなかったりという問題があります。 そこで、弊社が生産者と飲食店を繋ぎ、新鮮な野菜を安定してお届けできる新しい仕組みをご提案します。

契約農家 ~Contract farmer~

大阪や奈良など関西近郊の小・中規模生産者と取り組みをしています。新顔野菜の契約栽培には、少量多品種栽培の農家さんを支援するという目的もあります。
スタッフ研修やお客さまに素材をアピールする機会として、農園の見学や野菜の収穫体験に訪れていただくことも可能です。
(※写真は奈良県の田中農園さんです。)

スケジュール ~Schedule~

収穫の約4ヶ月前から必要な野菜の種類や量を打ち合わせさせていただき、作付け量を決定します。
種まきから栽培までの期間や野菜の種類により異なりますが、およそ2~3ヶ月で収穫、お店へとお届けします。
※作付け可能な野菜の種類は時期により異なりますので、興味をお持ちの方はお問合せください。

商品の詳細につきましては
担当営業までお気軽にお問合せください。

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